2021年01月06日

地獄の蓋をあける

下記情報は、CNNなみのフェイクニュースかもしれないが、あまりに衝撃的だったので、邦訳抜粋してみた。
http://mnewstv.com/english/details/79

  新年早々、米軍のデルタフォースがウクライナの治安部隊と協力して、
ウクライナMariupolマリウポリの北西50kmほどのところにある200エーカー(80万平方メートル)もの荘園を調査した。

 ここはバイデン・ファミリー所有の会社パラダイン? Paradigm Global Advisors の資産で、別荘やオフィスビルがある。
 調査に入ったが、もぬけの殻で、ビルや別荘も荒廃していた。ただ、直近まで使ったあと「入れたまだ暖かいコーヒーのパーコレーター」「切ったばかりの野菜」があった。

  中国式(中国モデル  中国製かどうかは?)の56式のアサルトライフル複数挺が入った箱。3億ドル相当の金塊、多量のヘロインなどがあった。
  しかし、地下には、迷路のような部屋や通路が四方に広がっていて、その壁には手かせ足かせがあり、死体の肉が残っていた。

  怪奇小説やマンガなどでは、こういう描写はしばしばあるが、現実にあるものなんだな。。
posted by 山科玲児 at 20:15| Comment(0) | 日記

ジーナ・ハスペルCIA長官 再登場


なんと、あのポンペオ国務長官のTwitterに1月3日に登場していた。しかもトランプといっしょに

仰天です。
仮に過去の写真だったとしても、今ポンペオが出す意味がわからない。
トランプ大統領に協力することになったのかな。
しかも一新されたCIAサイトにも長官として紹介されている、、

ハスペルの特異な性格からいって、DS側にいってしまったのは惜しい・残念だと思っていたんですが、昔の上司で推薦者であった、ポンペオが仲介・恩赦を頼んだということでしょうか、、
Great teamとか書いてますよ、、


posted by 山科玲児 at 09:45| Comment(0) | 日記

イタリア料理書は写真なし?

A TAVOLA nell ANTICO PALAZZO.JPG

  あるイタリアの出版社のサイトで  パルミジャニーノ チーズ料理書があったのですが、写真が全くなく、絵が少しあるだけです。
Franco Cosimo Panini Editore - Negozio online

  34年前、ローマででた料理書も上イメージのように写真なし、料理と直接関係ない優雅な飾りがある。。
   A Tavola Nell'Antico Pallacio by Luigi e Olga Tarantini Trojani di Mareggio, 1986, Roma

 これは、伝統なのかなあ。。

この出版社、装飾写本のファクシミリを多く出しているので、知った会社なのですが、興味深い問題だと思います。
https://grandiopere.fcp.it/facsimili/en/la-biblioteca-impossibile/
posted by 山科玲児 at 08:22| Comment(0) | 日記