2021年06月04日

中共にも三分の理

トラストDE.JPG


  中国共産党は、武漢コロナの起源が米国だなんて、だれが信じるのだ、という主張をしていたが、盗人にも三分の理とはよくいったもので、米国にも責任の一端はあったようだ。
  武漢ウイルス研究所の危険な実験に補助金をあたえていたのが、米国政府のファウチ博士だとは驚いた。 

 これで米国の闇のDSと中共がお互いに暴露合戦をして潰し合いしてくれれば、一般人は助かるのだが、、そう上手くいくかな。
  おもわず、フィリップK. ディック「高い城の男」を思い出してしまった。


 米国ホワイトハウスのアドヴァイザーを6代の大統領にわたって勤めたファウチ博士が
米国政府の資金を武漢ウイルス研究所に流していた首謀者だと推定されている。

 ファウチ博士からの資金を武漢ウイルス研究所に流した代理人のピーター・ダザックは、姓からして、ロバート・マックスウェルやジョージ・ソロスと同じ、東欧出身の移民家系だろう。かれらには、やはり東欧出身のアナーキスト:イリヤ・エーレンベルグのトラストDE と 同じ香りがする。トラストDEはBC兵器での大量虐殺が主だからね(イメージ)

 それにしても、ダザックが長のNPOがエコヘルス・アライアンスだとさ。エコと名前がつく組織にはろくなものがないな。
 元祖エコ信者だった当方としては迷惑至極だ。
posted by 山科玲児 at 08:19| Comment(0) | 日記