2022年07月18日

Amazon関係詐欺メール

Amazon関係のフィッシング 詐欺メールがかなり増えているようです。
当方にも毎週きます。
posted by 山科玲児 at 12:49| Comment(0) | 日記

厚労省のプロパガンタ 続


2022年06月19日  厚労省のプロパガンタ
http://reijiyamashina.sblo.jp/article/189611271.html
で、へったくそな厚労省官僚の嘘つきを書いておきましたが、

更に、心筋炎についても、もっとメチャクチャな大嘘を垂れ流していたようです。
しかも国会で指摘されても、嘘をつき続けるというありさま。。
仮に、グラフの嘘がわからない ーー>頭が悪すぎる。無能。厚生労働省官僚の資格無し。
仮に、利権のため国民を騙していたーー> 犯罪者。懲戒免職。裁判被告
どっちにしても、ダメでしょ。

厚労省は粛正しないとホントにまずいんじゃないの。。

【検証】厚労省データ 心筋炎リスク情報も不適格〜新型コロナワクチン未接種扱い問題だけじゃない!2つの不適格データ問題を独自検証〜 #サンテレビニュース #心筋炎 #厚労省

https://www.youtube.com/watch?v=wrPxi5zg6hs
posted by 山科玲児 at 11:20| Comment(0) | 日記

英語での追悼文範例

davies  ng nederland.JPG
M. Davies, National Gallery Catalogue, The Early Nederlandish School、3rd ed。1968

1975年5月号 アポロ(APOLLO)雑誌 掲載のLondon National Gallery館長 のMartin Davies氏への追悼文はやや凝った表現でLongmanDictionary 片手に読んだ。
He will be missed by those  who  respected  his  views and enjoyed  his  humour という末尾の文は感じるところがあった。

Denys Miller Sutton (10 August 1917 – 30 January 1991)の筆である。
実は、安倍晋三 前首相の暗殺の後、海外から出された追悼文にしばしば、この言い回しが使われているようである。

学者への英語での追悼文の簡潔な範例にもなると思い、翻訳してみたが、浅学非才のせいか日本文としては,あまり高尚ではない。原文をタイプしたほうが良さそうだ、と思って

英語での学者への追悼文

https://reijibook.exblog.jp/30027884/

で原文・訳文ともに紹介することにした。
posted by 山科玲児 at 08:36| Comment(0) | 日記