2015年09月01日

フェルメール 水差しを持つ女 の巡回


フェルメールとレンブラント:17世紀オランダ黄金時代の巨匠たち展
水差しを持つ女 メトロポリタン美術館

 フェルメールに対しては、私は、それほどは情熱を注いでるわけでもないですが、
巡回情報は、得がたいので転載します。

・京都市美術館 2015/10/24〜2016/1/5
・森アーツセンターギャラリー(東京 六本木) 2016/1/14〜3/31
・福島県立美術館 2016/4/6〜5/8
posted by 山科玲児 at 09:08| Comment(3) | 2015年日記
この記事へのコメント
わたしも、そんなにフェルメールが好きな訳ではないのですが、
この間の京都市美術館のルーヴル展では、「天文学者」の一枚だけかかっており、
その場を圧して圧感でした。
やはり、言うだけの事はある、と思いました。
Posted by 臨夏 at 2015年09月01日 10:07
私はルーブルで、ほかのものと一緒にかかっていたものをみましたが、そう飛び抜けていたかなあ??
ハーグであの有名なデルフトの風景をみて期待が大きすぎたせいか、それほど感動しなかった、むしろ再会した青いターバンの少女のほうがよかった、と思ったので、フェルメールについては一辺倒ではありません。
Posted by 山科 at 2015年09月02日 21:21
わたしもいつもは感心くらいはしますが、一辺倒ではありませんよ。
山科さんは、ルーヴルで見たので印象がなかったのかも。
京都市美の展覧は、粗雑なものが多かったので、中で目立っておりました。
Posted by 臨夏 at 2015年09月03日 22:43
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