2017年04月04日

駐韓永嶺大使 帰任

駐韓永嶺大使 帰任は、安全保障案件みたいですね。

半島有事  戦争危機をみこして、緊急措置のように感じました。

トランプ ティラーソン マティスあたりから、指令というか勧告が来たんでしょうね。

そうじゃないと、この即断即決、たった1日で派遣なんて信じられない。

日韓合意のときも、あまりに急だったので、米国の要請だったのがミエミエでしたが、今回は更に急です。

4月6.7日の習近平トランプ会談で、決まるでしょう。

あるいは、人民解放軍の北朝鮮制圧
あるいはチャイナ7の一人が動くか。
今クローズアップされているのは「米国単独でもやる」というトランプの発言、「軍事オプションも含めてすべての方法を使う」というティラーソンの発言です。
アラモ砦やメイン号事件、トンキン湾事件など、米国は必ず被害者ぶるために事件を作るのですが、今回も挑発して作るんでしょうかね。

「森友学園」の騒ぎは、この危機の時期に日本の政権を転覆させて動けないようにするための工作だったんだなあ、、とつくづく感じております。

 
日本国内でも影響がありそうだな。韓国国内は更に危なくなっていると思います。官房長官が「邦人保護」「政情不安」に言及してましたからね。

 
マスコミは「邦人保護」をカットしたようです。 どこまで腐っているんでしょうかね。


 
posted by 山科玲児 at 08:21| Comment(0) | 日記
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