2018年09月21日

アピーキウスの料理書

ウィキペディアの


を書き直しました。

あまりに意味のとおらない文章だったので、呆れてしまったのです。
でも、グタグタ悪口いうより、最小限の訂正で、まともになるなら、それでいいでしょう。

書き直してから、ここでいうことにしました。

ラテン語知らないで、英語を機械翻訳してるんじゃないか?と疑いたくなるような記述でした。つーか日本語としておかしいよな。また、写本と印刷本の区別がついていません。
もっとも、英語版書いた人もラテン語を知らないのじゃないか?とおもわれるふしもあります。


実はフランス語板が、わりとまともなんですが、フランス語版で書き直すと全部書き換えになってしまうので、それも面倒です。この程度で止めることにします。
posted by 山科玲児 at 18:11| Comment(0) | 2018年日記
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