2019年09月22日

変なものがついてる

BruggeGruuthuuse.jpg

ベルギーの古都 観光都市ブルッヘ/ブリュージュの
グルートフーゼ博物館(イメージは2005年ころの写真)の修理が完了して、再公開したようだ。

ただ、なんか灰色の妙な現代風の入り口というか付加物がついているのが気に入らない。
この博物館、もともと建物そのものを保存しみせるのが主軸で、展示物は添え物のようなものなのだから。建物の外観保存にももっと神経を使って欲しいものだと思う。

posted by 山科玲児 at 07:45| Comment(0) | 日記
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