2019年12月07日

舛添要一の世界

舛添要一、香港情勢を甘く見た中国、巻き返しに出る可能性も

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58432?page=3

>世界中でポピュリズムの嵐が吹き荒れ、民主主義の統治能力が問われるなかで、「幸福な監視社会」を実現させた中国である。共産党の支配のほうが安定性を含め、統治が上手く機能しているのではないかという意見が世界中で力を持ち始めている。

舛添要一の「世界」とは、どの地域を示しているのだろうか?
ディープステートのお仲間マクロンが困っているフランスかな? 中華人民共和国かな?


posted by 山科玲児 at 10:21| Comment(0) | 日記
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