2019年12月22日

干し数の子の量り売り

干し数の子を欲しい年輩の方がいて、当方も力になってあげたいと思い、色々探したのですが、1箱1万円とか安くても8000円ぐらいそれに送料がつくので、なかなか安くない。
その上、値段には眼をつぶるとしても、量が多いので、とても食べきれません。
これは、本当にもったいないことで、通販には手を出しかねてました。

この前、博多にいったとき、岩田屋本店の地下で、来週からあつかうという話をきいていましたので、今回、博多に行ったときにいってみました。なんとGで売ってもらえるとのこと、要するに1枚ずつでも売ってくれる。あまり感激したので、少しよけいに買ってしまいました。

岩田屋本店地下1F、乾物を売っているお店コーナー。表には出してません。売り子の人に訊いたら出してきます。まるでご禁制のものみたいですね。
田中商店
  担当はカネ又の岩崎様

posted by 山科玲児 at 20:52| Comment(0) | 日記
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