2020年01月15日

タイで武漢肺炎がみつかった意味

中国外初、新型ウイルス検出 タイ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00000058-jij-asia



  武漢は1000万都市です。そのなかでたまたまタイを訪れた一人の女性が、たまたま全く同じウイルスに感染していてタイで入院した。
 そんな偶然があるでしょうか? そんな偶然があるとしたら、武漢で相当数の患者がいて、人から人へ移っているパンデミック状態なのか、または武漢に多量にいる昆虫のような小さな生物が媒介している、ぐらいしか考えられないでしょ。

 中共政府発表の患者数が59人で全然増えないのが不気味ですね。

 ウイルスの簡易検査キットが香港でできてるようなので、タイでは、それを使ったのかもしれません。香港で発見された武漢からの旅行者の肺炎ですが、同じウイルスであるかどうかは近日中にわかると思います。現在香港から出ている情報では、2/3ぐらいは普通のインフルエンザなど既知の病気のようです。
 だいたい香港での「疑い例」が67人になり、武漢の患者数より増えるってありえないことですね。
 不自然極まりないですね。

posted by 山科玲児 at 05:40| Comment(0) | 日記
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