2020年06月15日

警察解体と在米アジアコレクション



 
  シアトルでは、アンティファなどのファシストやアナーキストたちが、民主党の市長  知事の放置・黙認を背景にして自治区を作り、警察の廃止をやっている。

  ミネアポリス
>米ミネソタ州のミネアポリス(Minneapolis)市議会は12日、同市の警察を解体し、コミュニティー指向の治安部門に置き換えるとする決議を全会一致で採択した。」

ミネアポリスは、バイオレンスジャック北斗の拳状態にする、、、ということですね。シアトルの一部もそうなる。
普通の米国人は、軽機関銃以上の武器を携帯して重武装することになりそうです。まあ、もともとそういう国ではあるのですけどね。

  どうもね、シアトル・ミネアポリス、、というので嫌な予感がしたんですが、いずれも優れた中国美術・日本美術のコレクションをもつ博物館をもつ町です。優れた中国美術・日本美術のコレクションをもつ博物館をもつ町が、こういうアナーキズムに支配されやすいのか?  またそういう美術品が略奪・破壊される危険もまた増大していますよね。このへんが、特に憂慮するところです。

 そうなると、この狂気というより、「民主党+中共工作員+ディープステート(ソロスとか)」の合作工作が、次はどの町でしかけられるのか?? ある程度予想できますね。

優れた中国美術・日本美術のコレクションをもつ博物館があるところで、民主党の首長がいるところです。
シカゴ、クリーブランド、カンサス・シティ、ニューヨーク、サンフランシスコ、ボストン、、
posted by 山科玲児 at 07:14| Comment(0) | 日記
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