2020年08月01日

他にも


芸術新潮 2020年8月号を図書館でみました、、

https://www.shinchosha.co.jp/geishin/backnumber/20200722/

いつか行ける日のために とてつもない絵

という、特集です。まあ、大きな絵や壁画のような動かせないものを多く紹介されてました。

なんか、足りないなあと思ったのは、

フランス・ランスのフジタ礼拝堂

とか、

ポンペイの秘儀荘  壁画

かな。
タグ:芸術新潮
posted by 山科玲児 at 10:26| Comment(2) | 日記
この記事へのコメント
私はついつい買ってしまいました。ゴヤのフレスコ画の写真が欲しかっただけなのですが。(現地で購入したスペイン語の冊子は本棚に眠っていますが)
Posted by fontana at 2020年08月02日 14:57
>fontanaさん

ゴヤのフレスコ画は、なんか新鮮でした。ロココ風というか、、ゴヤの作品の批評は20世紀には「怪奇」「幻想」「風刺」が強調されすぎていて、本来の宮廷画家・ロココ時代の画家という面がが見過ごされていました。しかし、まあラルジエールにも奇怪な絵があるし、どの画家にも両面もっているということでしょうか?
Posted by 山科玲児 at 2020年08月03日 04:04
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