2020年08月18日

認知症と核のボタン



米国大統領選挙候補 ジョー・バイデン氏には、認知症の初期ではないか?という疑惑がある。

去年の発言だが、

>2019年8月8日 〜 「トランプは(2017年)シャーロッツビルのデモに関して白人至上主義者を擁護した。このことはアンゲラ・メルケル独首相が非難、英首相のマーガレット・サッチャーも疑った


既に逝去されているサッチャー元首相がでてくるとは、、 これは過去の記憶が鮮明で、直近の記憶が薄弱になる結果、過去が現在を浸蝕する認知症の症状である可能性がある。

核のボタンをもつ大統領が認知症なら、恐ろしいことになる。

しかし、米国民主党にも、もうちょっとましな政治家がいなかったのかなあ。あまりにも人材不足だ。それともオバマ時代に薬物中毒になってしまった政治家(ヒラリー・クリントンにもフェンタニル疑惑があった)が多く、健康に問題がある人間ばかりなのだろうか??
posted by 山科玲児 at 06:33| Comment(0) | 日記
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