2020年10月23日

ブラック  バイデン

バイデンのあまりのブラックさに、おどろき。

まあ、政治家は清濁あわせのむところがなきゃいけないだろうとは、おもいますが、これは、ちょっとひどすぎるのでは?

 中国からのコンサルタント料金が毎年10億日本円で、それを6人でやまわけしていたとはね。
 また、労働組合の年金基金の投資先をハンター・バイデンのファンド(どうせ中国投資)にさせようとバイデン副大統領の権力を使うなんて言語道断。 民主党が地盤票田にしている組合員を裏切るものでしょう。これがほんとなら、民主党そのものの存続に関わる大事ですよ。。

  おまけに中国投資会社の仲間が暗黒街の大ボス バルジャー(映画  ブラック・スキャンダルのモデル)の身内って、これはひどすぎるだろう。

 きっかけとなったパソコン修理店主が命の危険を感じるのも無理はない。

posted by 山科玲児 at 06:47| Comment(0) | 日記
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