2020年10月23日

探検家




マイケル・D. コウ Michael D. Coe,
監修増田 義郎,  翻訳 武井 摩利, 徳江 佐和子、創元社、2003/12
を、また読んでいるのだが、でてくる人たちが、皆おもしろい。
この本を初めて、読んで/観たとき、カルチャーショックだったのは、19世紀のフランス人探検家
クロード・ジョゼフ・デジレ・シャルネ(Claude-Joseph-Désiré Charnay、1828年5月2日 - 1915年10月24日 
の探検風景の版画・挿絵である(上イメージ右)

ううむ、なんか凄いなあ、、、

Wikipediaの紳士然とした写真と、なんと違うことか、まあ、熱帯での探検だから、こんな感じになるのかなああ。。デジレ・シャルネ(Wikipedia)

posted by 山科玲児 at 07:46| Comment(0) | 日記
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