2020年11月06日

開票速報をみたくなくなった

  前代未聞のブザマなバイデン+民主党の不正選挙を知ったあと、もう開票速報をみたくなくなった。
 負けそうになったら、共和党監視員を追い出して、どっからか十万票の票の束が深夜に出現するというような勝負のどこが面白いのだろうか?  ルールの中で死力を尽くすからこそ面白いのだ。反則するとしても、審判にみつからないよう減点にならないように誤魔化す技術があればまだいい。バイデン+民主党の手口があまりに稚拙なので、不正手段に感心して面白がることもできない。民主党は、プーチンあたりに師事して学んだほうがよいだろう。

 なんでもありの勝負なら「戦争」というカテゴリーさえ超えた勝負であって、もはや選挙ではない。対戦車ミサイルでも使えばいい。
 勿論、世界の運命がかかる勝負であるが、もはや開票の数字自体に意味があるのだろうか?   次に、法廷の勝負、議会の勝負に移れば、それなりにまたニュースみることもあるだろう。
posted by 山科玲児 at 19:06| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]