2014年03月15日

マスコミのSTAP細胞 叩き


 STAP細胞について、わかりもしないマスコミが叩きまくっているが、全く不思議だ。米国の製薬メジャーの意向かもしれないねえ?

 というのは、STAP細胞 の真偽なんか、マスコミの連中にわかるはずはない。普通なら、多数の追試結果を待って 多数の結果をみて科学論争するのが普通でしょ。

 それなのに、TPPキャンペーン プロパガンタや消費税増税キャンペーンプロパガンタ、政権交代 プロパガンタと同じのりで記事にしているでしょう。バカですか?

 もちろん、STAP細胞は間違いだったのかもしれない。それなら根拠をだして冷静に報道すれば済むことでしょう。科学欄のコラムで十分だ。

 それなのに枝葉末節で叩きまくる 低劣きわまるプロパガンタには、どうも背後になにか邪悪なスポンサーの意図を感じますね。


posted by 山科玲児 at 10:31| Comment(0) | 2014年日記
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