2014年05月10日

科学記事の取材


産経新聞の開き直り記事から邪推するマスメディアの意識の低さ
http://d.hatena.ne.jp/locust0138/20121104/1351991464

で知った 産経の若手記者の科学取材の光景であるが、、もう高校生いや中学生に取材させたほうがずっといいんじゃない?と思うくらいのレベルである。

【若手記者が行く】科学取材…専門用語飛び交い理解不能の世界、頭が真っ白に(1-5ページ) - MSN産経west
 http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/121030/wlf12103009110001-n1.htm


 他の新聞も同様であろう。

 これじゃ STAP細胞のメチャクチャな騒ぎも起こるわな。。

 産経のバカさ加減は下記に一部のタイトルを上げるように、しばしば書いてきたが、これはもうなんというか呆れました。当時はかなり新聞というものをかいかぶって高評価していたことがわかった。つまり本来能力があるのに方針を間違えてバカをやっていると思っていたが、実は、能力がない連中が読者をバカにして書いているのが新聞だということだ。


嘘だらけの産経の「主張」 [2013/10/09 08:20]


ウソツキ産経  再び [2013/05/29 12:57]


産経の狂態 [2013/01/09 09:43]


産経のイタリア特派員 坂本鉄男 は最低だ [2012/05/13 08:44]

など多数。


posted by 山科玲児 at 10:39| Comment(0) | 2014年日記
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